2007年03月18日

第11番目の鍵―富と成功への扉をあける


1、自分の望みを明らかにし、イメージを膨らます。
2、最も望ましい結果が得られるように要望書を作成する。
3、要望書をインナーCEOに送る。
4、要望書が承認される。
5、要望書が見えないネットワークに送られる。
6、情報分析、意思決定、計画立案が行なわれる。
7、要望が実現する。





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 05:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

ネットコミュニケーション&ライティングの技術


知っておくべきもの、知っておきたいもの、知らなくてもいい事だけれども読んで知識を増やせ楽しめるもの。
人は裏側を”垣間”見たがるので、葛藤、壁、希望を描き出す。
書き手の思考プロセス、文章の裏側にあるものについて考えてみる。
購入し、実際に得た効果を求めている。
購入し、使用することでどういったメリットがあるのかを示す。





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2007年03月17日

相性のよしあしはフェロモンが決める


フェロモンは、いまこうして握手している未知の相手が、とりあえずは潜在意識のレベルで許容できるかどうかを告げる。
免疫システムが異種の異性を好む傾向がある。
キスが安心感と幸福感を高め、愛情を示し示されることが免疫システムを強める。
ネロリ、イランイラン、ローズ、ジャスミン、メリッサ、ダミアナ、ヒース、リンゴとナツメグ、高麗人参。
ジャスミン、ラベンダー、レモン。





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 13:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2007年03月14日

「成功」+「幸せ」を手に入れる21の原則


わたしたち人間は、幸せになるために生まれてきた。
人生の目的は、楽しむこと。
人生の楽しいゲームは、みんなが助け合い、サポートし合うゲーム。
自分の心の状態と一致した状況を引き寄せる。
どんな気持ちであろうと、心にわきあがった気持ちは、とことん感じきることが大切。
気持ちをありのままに感じるエクササイズ
目を閉じて、感覚をとぎすませ、自分の体を意識してください。あなたはいま、どんな気持ちですか?
1 あれこれ考えずに、自分の気持ちをそのまま感じてください。
気持ちがもっている「エネルギー」と「パワー」を感じましょう。
2 ありのままの気持ちを愛してください。その気持ちがもつパワーを愛しましょう。
3 気持ちを感じている自分を愛してください。気持ちがもつパワーを感じている自分自身を愛しましょう。
意識すること、気づくこと。






人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2007年03月11日

「稼ぎ力」ルネッサンスプロジェクト 稼ぎ力養成講座Episode1


稼ぐために必要なのは、自分の持っている稼ぎ力の種を、”お金”に転換するための力。
自身のなかに蓄積されている稼ぎ力の種をビジネスの場で芽生えさせ、育て、大きく花開かせ、そして周囲から「キレイだ」と評価してもらわない限り、どんな素晴らしい種も自分の元へお金を運んでくれない。
稼ぎ力とは、自分がこれまでの人生の中で蓄積してきた才能やスキル、その他ヒト・モノ・カネ・情報・ノウハウ・アイデア・発想などをモノやサービスという形で世の中に提供し、それをお金という形に変える力。
自分の”内なる資源”をビジネスの場で活かす力が「稼ぎ力」。
自分は自分の人生の経営者。
起業のヒト・モノ・カネ・情報、さらにノウハウ・経験・発想・感性といったさまざまな経営資源を駆使して、ターゲット(顧客)に付加価値を感じてもらえるような商品やサービスを創り出し、提供し、利益を上げていく、この一連のプロセスが経営。
お金は付加価値が大好き。
付加価値は、差別化、独創性。
付加価値というのは、「あったらいいな、嬉しいな、便利だな、不安や不満を解消してくれる!とターゲットに感じてもらえる価値。
経営とはヒト・モノ・カネ・情報・スキルといった経営資源を駆使して高い付加価値を創造する仕組みをつくり、さらにその仕組みをメンテナンスし、稼動しつづけ利益を上げること。
社会に対して付加価値を提供しているかどうか考えてみることが必要。
自分の持っているヒト・モノ・カネ・情報、さらにノウハウ・経験・発想・感性といったさまざまな経営資源を駆使して、ターゲットに付加価値を提供できるようになれば、収入は自然に増えてくる。
経営者人材は、強運を呼び込み、悪運を強運に変える術を知っている。
経営者人材は、最も効率的に自身や会社にある経営資源を駆使して、付加価値を提供できるか追求しているのはもちろんのこと、自身や会社の経営資源を蓄積することにも余念がない。
経営者人材は、貪欲で自分が好きで「転んでもタダでは起きないぞ」といった発想をする。
視点・分析力・伝達力・哲学
視点 物事に対するとらえ方
視点を変えるには「ああ、こういう物事のとらえ方もあるんだ」といった”気づき”を得ればいい。
自分を客観的に眺める”眼”がないと気づけない。





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 11:55 | Comment(0) | TrackBack(2) | 書評

2007年03月08日

「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!


自分の将来は、自分自身と自分の選択と決断によってほぼ決まる。
日々、何をし、何をしそこなったかで決まる。
何かを望むなら、それを成し遂げた人を見つけ、同じようにやればいい。
どんな望みであれ達成の「可能性を高める」ためにできることはすべてせよ。
望ましい結果をもたらす可能性がより高い行動をとること。同時に、望ましい結果をもたらさない行動は避けなければならない。
ポジティブなことを期待する態度が重要。
重要なのは、いま何をするかだけ。
今後1年で成し遂げたい目標を少なくとも10項目あげる。
このリストのなかで、どの目標が私の人生に1番よい結果をもたらすだろうか?
それを達成するためにできそうな、思いつく限りの行動を書き出す。
何をすれば最大の効果をもたらすだろう?
自尊心とは、自分自身がどれだけ好きかということ
人が何よりも望んでいるのは、自分を重要な人間だと感じることだ。人は尊重され、高く評価されたいと思っている。だから、あらゆる交流の機会をとらえてそれを与えることが大事。
質問する人が主導権を握るので、質問をして相手の言葉に感心を示す。
目標達成に必要なお金を稼ぐには、私は何に卓越しなければならないか?
切望する目標、差し迫った問題、適切な質問、答えは少なくとも20個考え出す。
目標に近づくことができることを、より多くやる。
もっとも重要な仕事は、「何」をなすべきか、どの順番にやるべきかを明確にすること。
もっとも重要な仕事を見極め、それに集中するすべを身につける。
仕事のプロセスを簡素化、合理化する。
自己鍛錬、自制心で強く優しくあれ。
人生でもっとも望ましいのは、心の平安である。
私がやったことで適切だったのは何だろう? もしまたこうした状況になったら、そのときはどうするだろう?
目標は、自然の法則が自分のために働くようにすること。





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 01:18 | Comment(1) | TrackBack(0) | 書評

2007年03月04日

悪の恋愛術


自分の人生を生きることができるのは、自分だけ。
配慮に満ちた意識的な行動と経験だけが、人間にとって美しいものを生む。
自分が「誰を好きになったか」ということを通じて、私たちは自分自身について、実に多くのことを知ることができる。
それは、自分の興味や考え方、嗜好を探る絶好の機会。
あなたはなぜ、その人が気になったのか。
その人の何が、あなたの関心を引いたのか。
なぜ「私」はその人のことが好きなのか。
その人に対して、あなたはどんな妄想を抱いているのか。
あなたは、恋愛をしていますか?





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2007年03月03日

運のいい人、悪い人―運を鍛える四つの法則


何かに挑戦するかどうか、失敗しても必至に頑張るか、他人とどのように接するか、他人があなたにどのように接するか、さまざまな場面で自信が結果を変える。
法則1 チャンスを最大限に広げる
運のいい人は、偶然のチャンスをつくりだし、チャンスの存在に気づき、チャンスに基づいて行動する。
1 運のいい人は、「運のネットワーク」を築き、それを広げている。
2 運のいい人は、肩の力を抜いて生きている。
3 運のいい人は、新しい経験を喜んで受け入れる。
法則2 虫の知らせを聞き逃さない
運のいい人は、直感と本能を信じて正しい決断をする。
1 運のいい人は、直感と本能に耳を傾ける。
2 運のいい人は、直感を高める方法を知っている。
法則3 幸運を期待する
運のいい人は、将来に対する期待が夢や目標の実現をうながす。
1 運のいい人は、幸運が将来も続くだろうと期待している。
2 運のいい人は、たとえ可能性がわずかでも目標を達成するために努力して、失敗してもあきらめない。
3 運のいい人は、対人関係がうまくいくと思っている。
法則4 不運を幸運に変える
運のいい人は、不運を幸運に変えることができる。
1 運のいい人は、不運のプラス面を見ている。
2 運のいい人は、不運な出来事も、長い目で見れば最高の結果になると信じている。
3 運のいい人は、不運にこだわらない。
4 運のいい人は、積極的に行動して将来に不運を避ける。
運のいい人は、自分でも気がつかないうちに、偶然に確率を最大減に高めるように振る舞っている。たくさんの人と話し、いろいろな人と過ごしながら、自分にまわりに人を集め、しかも知り合った人たちとの関係を大切にする。その結果、「運のネットワーク」は驚くほど広がり、偶然に出会いの可能性もどんどん高くなる。たった一回の出会いで、人生は変わるのだ。
運のいい人は、物事がうまくいくと期待しているから、目標をめざして努力する意欲が高く、たとえ成功する見込みが低くても、運の悪い人よりはるかに粘り強い。
将来に対する良い期待が、運のいい出来事を生む。
あなたの、人生に対する期待の高さは、どれ位ですか?





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 11:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評