2007年06月19日

あなたは可能性に満ちている「意識」と「思い」の人間学


自分にとって最高の師は、自分自身であり大切なのは自分自身との対話である。内なる自分を観つめる。
答えを決める基準の目安は、「楽しい」「気持ちいい」。
自分自身を基準にして、そのときベストと思うものを選択していく。





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2007年06月18日

急がない!ひとりの時間を持ちなさい


人生全体は「見る」という動詞に含まれている。
なにもしない時間を持つと、自分本来の姿に目覚めること、忘れていた大事なことを思いだすことが得られる。
自分の人生に自信を持っていい。
精神性とは、わたしたちがみずからを犠牲にしても悔いない対象である。
精神性とは、わたしたちが一日を、一カ月を、一年を、そして一生をどのように生きていくか、その基礎になる意味であり価値である。
自分の行動が正しいかどうかを判断する基準は、わたしたちが何に価値を認め、どこに意味を見出しているか、それ次第なのである。
生活を楽しめること。
目を開け! 注目するんだ! ここで本当は何が起こっているのか、よく見るんだ。
「心の単純な動き」とは、「恐怖に気がついたら、名前をつけて語りかける」こと。
外からも内からも真理が聞こえてくるように、十分な静かさを得ること。





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2007年06月17日

成功はどこからやってくるのか? ~「成功法則」の取扱説明書~


「ただやる」ことにしている。
毎日同じ時間に仕事場にいることを自分に課すこと。
成功者の共通点は、ストイックな準備と気楽な実行力。
「成功法則」が間違っているわけではなく、「成功法則」を役立てる次元にある人が少ないだけ。
見たくない現実を見る。(二念をつがない。二元的な思考をやめる)
見たくない現実に対する「打ち手」を考える。
「打ち手」を徹底的に行なう。
そうしているといろいろな疑問が出るので、その疑問を無意識くんに聞く。答えがでるまでは疑問に思わず、身にゆだねる。
徹底的にやるべきことをやっていると、偶然が頻発する。その偶然を、偶然と思わずに、「やっぱり来た」と認知してあげる。
途中嫌なことが起こってもリフレーミングで対処。
責任を取る覚悟だけ決めて、全てをゆだねる。
同質化をせず、変化する人たちになって、結局、やりづらいことをやればいい。
「みんながやらないこと」「みんなが知らないこと」に大きなリターンがある。
多くの「可能性」を作ること。





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2007年06月16日

幸せの予約、承ります。―これまでの生き方、これからの生き方


幸せの姿
心が安らぎに満ち、体も健康で長生きし、だれとでもよい人間関係をもち、豊かでほしいものはなんでも手に入る。
宇宙のルール
絶対的自由、共生、進化する
3つの原則
自分のしていることが好きで楽しく楽か。
自分がそれをすることによって、人が楽しく喜んで愉快であるか。
自分のしていることが自然にとってプラスになるか。
出来事の肯定的な側面を見つけるほうにエネルギーを注ぐように心がける。
「やりたいこと」「できること」「結果が出ること」を一致させることができる。
「ある出来事に対して、自分はどういう立場でありたいか」ということを考える。
11日過ぎたらくよくよしない、11日以上先のことは心配しない。
心と体をいま・ここに合わせる。
我慢せずに好きなことをする。
プログラム(因果律)を書き換える。
人の目は気にしない。
周りの世界からメッセージを受け取る。
我が道を行くこと。
常識にとらわれないこと。
過去と将来にとらわれないこと。
いまこの瞬間を楽しみ、自分が本当に好きなことをして、自分のためにお金とエネルギーを使える人が、成功した人、裕福な人。
究極的には、自分が選んでいる、自分自身に解決する力がある、自分の人生を創造する力がある。





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2007年06月14日

MITの研究グループ、電力のワイヤレス転送実験に成功

【テクノバーン 2007/6/8 14:08】米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究グループがワイヤレスで電力を伝送し、約2 メートル離れている場所に設置した60ワット白熱電球を燈す実験に成功したことが、7 日、雑誌サイエンスに掲載された論文によって明らかとなった。

 電力のワイヤレス転送の技術はこれまでも多数の研究者によって実験が行われてきたが、ワイヤレスの指向性を確保することが難しく、実用的に十分な電圧を送信することは困難だった。

 この実験を行ったのはMITのMarin Soljacic教授を中心とする研究グループ。

 この電力のワイヤレス転送装置のの転送効率は今のところは、40〜45%。つまり、ワイヤレス転送の過程で半分以上の電力が失われる計算となる。Soljacic教授はこの倍の効率を確保できれば携帯電話などのような小型のデジタル機器への電力転送などでは実用化は可能ではないかと述べている。





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2007年06月09日

天使にもらった贈りもの―潜在意識で自分を変える、思いを叶える


癒しの方法は、自分の怖がっていることを見つめる。
これは、クレンジングですね。
自分が信じきっている自画像を変える。
これは、セルフイメージの書き換えですね。
この2点は私はとても効果があると思っています。





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2007年06月07日

優雅な暮らしにおカネは要らない―貴族式シンプルライフのすすめ


お金がなくても、質素に本当に必要なモノを購入することにより、幸せになれると言っています。
お金がないよりもあった方が、やっぱりいいと私は思っています。
経済アナリストの森永卓郎氏が特別序文を寄せているのですが、森永氏は年収300万円で幸せに暮らせると主張していますが、本人は何千万円も稼いでいます。普通の人ではないわけで、そのため、批判を受けています。この本の著者も失業はしましたが、現在はそれなりの収入を得ているようです。そういう人が書いた質素な生活のすすめは、やはり説得力に欠ける気がします。しかし、紹介しているお金がなくても色々と楽しめる方法そのものは割りとまともだと思います。





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2007年06月05日

人生にツキを呼び込む大法則―リズム思考が「ツキの特殊回路」を作動させる


ツキを呼び込む8つの条件
1、髪の毛と爪はできるだけ長く伸ばせ
2、裸足で暮らす習慣を身につけよ
3、古木を見つけたら抱きついて話を聞け
4、雨にはできるだけ濡れるようにしろ
5、石を拾っていつもさわっていろ
6、海に行ったら大きな波をかぶれ
7、男も女もやたら太りすぎてはいけない
8、よい音楽(特にクラシック)を聴け
他に呼吸をゆっくりと整えることを薦めています。
私は呼吸が最も効果が高いのではないかと思います。





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2007年06月04日

ペリカン レベルペン L65 

私は、普段使いの万年筆としてペリカンのレベルペンL65を愛用しているのですが、約1年半使い続けて、ようやくペン先の粗さが取れて滑らかな書き味になってきました。カジュアル万年筆としては、レベルペンL65はとてもいいと思います。おすすめできます。





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