2008年01月22日

自分の描いた絵や撮った写真を、雑誌の表紙にできるサイト

MAG MAY MIC

ピープル
ヴォーグ
ナショナルジオグラフィック
GQ
セブンティーン
ローリングストーンズ
コスモポリタンなど

グラフィックデザイナーを疑似体験できますね。自分の可能性を探ってみるのもいいかも。





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 01:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発

2008年01月16日

ドリーム 実践篇―お金持ちになれる1分間の魔法



1分間の魔法というフレーズは、ちょっと大袈裟ですが、心構えや方法論には学ぶべき点が多いと思います。

付加価値を最大にしようと努力していると予期しないポジティブな出来事が起こる。

害を及ぼさないこと。
向上心を忘れないこと。
世話役の精神で行動すること。

望みのものが手に入っていないなら、自分の思考をよく吟味してみることだ。「どうやってこの状態を具現したのか?」と自分自身に問いかけよう。

ある、やる、得る。

他者を向上させると豊かさが生まれる。
何かを得るのは、主にもっと多くを他者に与えるためである。

したいことだけ考え、したくないことは考えない。

質問の大きさが成果の大きさを決める。
よりよい質問を投げかければ、成果は飛躍的に上がり、それにつれて世界もよくなる。

どうしてもこれだけは欠かせないと思える生活パターンをひとつ見つけよう。

”どうやればいいか”は誰でも学べる。難しいのは、”どう自分にやらせるか”のほうだ。

「梃子はどこだ? 梃子はどこだ?」と呪文のように唱える必要がある。

師が考えるように考える。

何かに行き詰ったとき、原因は、すでに持っている知識を行動に応用する能力がないことなのだ。

アイデアマン、戦略家、分析家、仕事人

接触(コンタクト)なくして契約(コントラクト)なし。

説得の3つの秘訣は明るさと暗さと繰り返しである。
まず明るい言葉で、自分のすすめる行動が招来する前向きで活気に満ちた未来像を描き出す。
次に暗い言葉で、自分のすすめに従わない場合に訪れる陰気で恐ろしい未来像を描き出す。
それからメッセージを(広告のように何度も)繰り返す。

他人に欲求をかなえる手助けをじゅうぶんにしていれば、自分の欲求もすべてかなえられる。
誰もが何かを欲しがっている。

報われるとわかっている仕事は必ず成し遂げられる。

いやなことを先に(Feared Thing First)実行する。

これは最も有効な時間利用法だろうか?

アメリカの統計学者W・エドワード・デミング博士の教え
すべてに失敗のうちの94%は、人ではなくシステムが誤っていたのだ。

理想の顧客に何を期待”されたい”かを明確に自覚すればするほど、理想の顧客が多く現れる。それも迅速にかつ簡単に。






人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2008年01月10日

Web2.0がすごい!―仕事で差をつける活用術



Web2.0という言葉は知っていましたが、具体的なことを学びたいと思い読んでみました。

簡単
自動化
HTMLを使わない
Webで作業
見るから参加するへ
つながる、つなげる
オープンソース活用
低コスト&ハイスピード

情報収集から始めるビジネス
横、縦、斜めにつながる、つなげるビジネス
プロデュース力が問われるビジネス
ナレッジの蓄積とコミュニティビジネス
ベータ版をオープンにしていくビジネス
組織構造にとらわれないプロジェクトベースのビジネス







人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 01:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2008年01月06日

キーエンス 高収益の秘密

キーエンスの平成19年9月中間期の連結業績は、売上高94,586百万円 営業利益47,706百万円で、営業利益率は、約50%になります。

営業担当者が、営業先の現場に張り付いて、相手の”不”や”非”を徹底的に汲み上げるそうです。不便や不都合や非効率をです。

もう1つは、予算内提案です。現場の決済できる範囲内で提案するそうです。相手の困っている内容を解決する製品を予算に合わせて提供する訳ですね。

相手の要望をいかに引き出して反映させるかを全社的にシステマティックにキーエンスは行っているのだと思います。








人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 01:53 | Comment(0) | TrackBack(1) | 自己啓発

2008年01月05日

お金持ちの法則「豊かさは、与えたものに比例する」



まず与える、先に与えるということ徹底的にこだわった内容になっています。

お金持ちになりたかったら、成すべきことはただひとつ、「それ」を実践することだ。「それ」とは何か?
「与えること」だ。

時間を差し出せば、時間を授かる。
ものを贈れば、ものを受け取る。
愛を注げば、愛し返される。
そしてお金を差し出せば、お金が入ってくるのである。

心を豊かにしてくれることに対して、おおらかに喜んで差し出すこと。

受け取りたいと思うなら、それを差し出すことである。

見返りを期待せず、ただ与えることである。

自分の望みが現実になったときの気持ちを、できる限り鮮明にはっきりと思い描くこと。
夢を明確にしてその最終的なかたちを思い描き、本能と直感にしたがってそれに向かっていくこと、ただそれだけです。

与えるというのは、自分には何も不自由がないことを宇宙に伝える行為である。

ほかの人たちを限りなく尊重することこそが豊かさに恵まれるための秘密である。

大切なのは、相手にとって真に価値のあるものでなければいけないという点である。

私は、何の見返りも期待せずに、寛大に、つねに歓びにあふれて、無私の心で与えているだろうか?










人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 05:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2008年01月04日

7年間、昼食はカレーライスしか口にしていない プロフェッショナル仕事の流儀 イチロー編

イチローのインタビューで驚いたのが、7年間、昼食はカレーライスしか口にしていないということです。試合の日の行動は時間割りが決まっているそうです。

相手の投げるボールを打つという行為は、相手の変化に自分が対応するということですが、自分の側を変化させない、自分の軸をブレさせないということを昼食のメニューさえ固定するというレベルでイチローは厳しい自己統制を行っているのだと思います。

イチローは、難しいことをやろうという思いが強いそうです。ボール玉もテクニックでヒットにしたいみたいです。シーズン終盤でストライクの玉だけに集中し、ボール玉を捨てるということを明確に掴みかけたようです。

「選択と集中」と言葉にしてしまえば、実に簡単ですが、イチローでさえ、難しいことなんだなあとあらためて思いました。

確率の高いことをやり、確率の低いことを止める。








人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 01:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発

2008年01月03日

明日の神



たいていの日本人にとってアメリカ人のような神に対する宗教感は持っていないと思いますので、本文中の「明日の神」「昨日の神」をそれぞれ「新しい考え方」「古い考え方」と置き換えた方がしっくりくると思います。

政治的な言及に関して、私自身は、納得がいかない部分も多々あるのですが、そういう部分を差し引いても、気付かされることが多いと思います。

人間が意識を拡大するいちばん手っ取り早い方法は、自分が「意識」をもっているという事実に意識的になることだ。

外の世界に自分を開くとき、世界を通るとく、まわりのすべてに気づきの目を向けなさい。ものごとをはじめて見る目で見なさい。一瞬一瞬を瞑想にしなさい。道端の割れ目、木々の葉、花びら、人びとの顔をみなさい。そのすべてを自分として見る訓練をしなさい。そこに自分自身を見るのだ。

ほかの人たちは、あなたの現実に自分たちの可能性を見る。だから世界のすべてのお手本になりなさい。

あなたが自分について考えるすべては、あなたの現実となって現れる。あなたが言うこと行うことのすべてが、「真のあなた」を創り出すのだよ。

あなたがたが自分はそういう状態を選択するのだと心から思ったとき、その状態が実現するだろう。

自分の幸せを生み出す手っ取り早い方法は、誰かを幸せにすることだ。

同じ状況になったら同じことを選ぶだろうか、と考える。

あなたが受けとるものは、あなた自身から受けとるのだ。あなたが受けとるのはあなたが与えるものだけだ。






人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評

2008年01月02日

大前研一氏のアドバイス

経営コンサルタントの大前研一氏が薦めていたことなのですが、本を読んだら、本を読んだ時間以上の時間を仕事に費やせと言っていました。
本を読む人は、勉強家の人が多いが、読んで知識が増えたままで満足してしまっている人がこれまた多いと。学んだ知識を業務に落とし込んでこそ価値がある訳です。成果として形にすることを実践していきましょう。






人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 00:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評