2008年12月30日

自分をグローバル化する仕事術



物ごとの是非を問うとき、自分自身の倫理観に根ざした判断基準を持つのが「罪文化」

自分が正しいと思うかどうかではなく、周囲の人がどう思うかによって物ごとの是非を判断するのが「恥文化」

「頼まれ上手」が成功のチャンスを広げる

学びを行動をループ化する





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2008年12月27日

サンクコスト時間術



サンクコストとは、「もはやどうにもならないもの。よって、考えるうえで除外すべきもの」

S-TiBAとは
Situation(状況判断)「何がゴールなのか」を明確に
Time Left(残り時間)残った時間内で、次に起こすべきアクションは? 
Best Answer(最善の答え) 「正解」にとらわれすぎてはいけない
Action(アクション) 方針さえ決めたら、あとはとにかく動くこと







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2008年12月23日

大事なことは3秒で決める! 資金ゼロから3億つくる“反常識”発想法



所得格差とは、世の中により高い価値を提供する人に富が集まり、そうでない人には集まらないということ

自分が今やっていることの意味を考えようとすると、カリカリと時間管理をしなくても、無駄だと思えば自然にやめていくもの





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2008年12月11日

ビーンズ!



情熱(Passion)
すべては情熱からはじまる

人(People)
働いている人を見れば、その店がわかる

商売を超えたぬくもり(personal)
誰もが、常連になりたいと思っている

商品(Product)
まずいコーヒーに、お金を出す人はいない

志と目標
どこへ行きたいのかわからなければ、目的地についても気づかない

結果がどうかというよりも、意図したのか、それとも偶然によるのか

事業を成功させるためには、自分にとっての成功とは、何かを、あらかじめ考えておく必要がある

正しい道を歩んで、自分たちの目指すものに忠実でありさえすればいい

周囲の人々からどう見られ、どう評価されるかは、これまでにどういう理由で何をしてきたかによって決まる

「何ごとも楽しく」を心がければ、心地よくて有益な関係が築ける





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2008年12月01日

やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている



「仕組み」とは、一度作ってしまえば、自分はさほど動くことなく、自動的に収入が得られるシステムのこと。

「思考」こそが「仕組み」作りを成功に導くカギ。

複製(Duplicathon)
一度作った「仕組み」を次々にコピーして展開していくこと。

他力(Outsourcing)
すべてを自分でやろうとせず、ほかの人やモノの力をうまく利用すること。

多面(Multifaceted)
一つの「仕組み」を別の視点から眺め、ほかの形で応用すること。

継続(Continuity)
1回の大きなリターンを得て終わり、ではなく、一度やったことから「細く長く」何度もリターンを得ようと心がけること。

分身(Alter Ego)
自分の「分身」を大量に増殖させ、それらの「分身」に働いてもらうことで、成果を乗算的に伸ばすこと。

標準(Standardization)
能力のバラツキをなくし、「誰がやっても同じ成果が出せる」再現性を獲得すること。

法則(Rule)
法則性を見出し、それに従うことで自動化を実現すること。

即行(Just Do It!)
誰よりも早く動くことで、先行者利益を獲得すること。

論理(Logic)
物事を理詰めで、筋道立てて考えることで、成果を再現性あるものにすること。

徹底的にやりぬく。
「本質的な考え方」への飽くなき探究心。
「勝手に売れる」「勝手に回る」「勝手に動く」というオートマチックなこの感覚。





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