2009年08月13日

書評 感想 副島隆彦の人生道場



保守とは「世の中の汚い現実をそのまま受けとめる」ということ

愛というのは「男女が、一緒にいて、同じ時間を共に過ごして、気持ちがいいこと、楽しいこと、嬉しいこと」

「原稿をとにかく五〇〇〇枚分書け」
「なんでもいいから書け、ただひたすら書け」
「ネット上に、どこでもいいから、発表できる場がある限り載せて公表せよ」
「そのうち注目してくれる人が現れる」
「自分にもの書きの才能があるか無いかが分かるのは、その後だ」





人気blogランキングにクリック投票をお願い致します

posted by pluswell at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書評
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL